もし都会で育った若者が北海道の田舎で暮らしたら。 moshikita.exblog.jp

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地方に住む。それだけでいい。そこから何かが生まれてくる。


by tsukam_m
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カテゴリ:ご当地( 6 )


150万本のひまわり畑


今日は久しぶりに趣向を変え、
週末に行った地域の観光スポットを載せたいと思います。

季節は暑~い夏真っ只中!
そんな夏の花と言えば、ひまわりが代表的ですよね。
北海道には有名なひまわりの里があります。

北竜町(ほくりゅうちょう)です。
深川から西へ車でおよそ30分、ご近所の名所です。

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ものすご~く広~い土地に、何本あるか想像もつかないたっくさんのひまわり!
あとから調べると、23haに150万本が植えられているそうです。
想像がつきにくいかもしれませんが、本当に一面ビッシリでした。

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満開の今は多くの観光客が訪れていました。
とは言え、広大な土地を各々様々に散策するし、「すんごい人っ(;゚Д゚)」というほどではないので疲れなくていいです。

有料で奥まで入っていけるのですが、その道は毎年形が違うようで、今年は、日本ハムファイターズの今年のテーマ「爆ぜる(はぜる)」という文字形になっていました。
他にも、敷地の枠を歩いたりしてupdownも楽しみ、ひまわりだけでなく、丘から見える遠くの山の景色も最高でした。

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あまり近くでじっくり見たことがありませんでしたが、ひまわりって本当にダイナミックですね。
ミツバチも、食べ放題と言わんばかりにあちこちを行ったり来たりしていました。

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今流行りの、ドローンも見つけました(写真右上の白いチョン)。
ドローンで撮影した映像はどんな風に見えるのでしょう。見事だろうなぁ。

このひまわり畑は様々なメディアに取り上げられているようで、
グリーンダカラちゃんのCMで使われたという噂があったり、
つい先日も2018年公開の映画の撮影があったようです。

こうした観光名所があると、地域が盛り上がりますよね。

広大な土地を活かした名所は北海道ならではです。

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by tsukam_m | 2016-08-09 16:09 | ご当地 | Comments(2)

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暑い。蒸し暑い!

本州の方では35℃とかよくいきますが、
ここらへんは30℃くらいで「今日は暑いね」です。

最初は「弱いな~」なんて思っていましたが、
今年は北海道らしくない蒸し暑さがあって、私も参りそうです。

…いや、違う!
30℃で蒸し暑いから参るんじゃないわ?

最近気づいたのです。
北海道は元来、夏が涼しい気候なので、
そもそも夏に備えた空調が標準装備されていないところが多く、
職場(市役所)にクーラーがないんです!

さらに言うと私のアパートにもありません。
今時クーラー付きのアパートは普通だと思っていたのですが、
当初深川で物件探しをしたとき、すべての物件でなかったので、
やっぱり北海道はすごいな~と思ったものです。
(代わりにストーブは標準装備でビックリしたけどね)

北海道の夏は朝晩涼しく、
日中窓を開けて風を通せばよいくらい快適なのです。

なのに!
今年みたいに蒸し暑かったり1~2日だけ珍しい猛暑が来ると、
クーラーのない職場って…

想像してみてください。
35℃の地域よりヤバいのではないでしょうか(笑)

都心で夏場の不調と言うと、
職場のクーラーガンガンが原因なことが多いですが、
これもこれで不調になる面白い逆説です。

しかし身体は慣れるものですから、
環境の変化を受け止めて、慣れるのを待ちましょう。

こんな私でも去年より慣れた気がしています。夏は暑いものや(*´▽`*)


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写真は深川の田園地帯です。

やっぱり私はいまだに、
一面田んぼのこうした景色に感動しています。

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だって、道路の前後左右、遠くまでずーっと緑が続くんですから。

空の広さも感じます。
人もいないし車もめったに通りません。
この写真も車がいないから撮れるもの(笑)

本当に、北海道の土地の広さと豊かさを感じます。

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おまけです。
今日は暑いので1時間早く畑に行きました。
朝からいらした向こう隣りのおじさんにズッキーニをいただき、
数区画お隣のおじさんにきゅうりをいただき、
お隣のベテランさんに米なすや丸なすなどをいただきました。

また、かぼちゃの整枝の仕方を教えて下さったり、
とうもろこしの病気の確認をしてくれたり、
本当にありがたく心強い先生です。

温かいみなさんに感謝申し上げます。



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by tsukam_m | 2016-08-02 14:31 | ご当地 | Comments(2)

ある日のラジオ出演


先日、深川市議会議員の水上真由美さんにお声がけいただき、
FM G’sky「ビバそらの輪(マユミン&オカケンの北空知元気村」の収録に参加しました。

毎週土曜日18時~19時のローカルラジオ番組で、
中・北空知のパーソナリティが週替わりで担当し放送しているそうです。

実は私、ラジオ出演は初めてではなく、
昨年、大阪や名古屋など都心向けの移住番組に出たことがありました。
北海道に来て思いもよらない経験をしたかと思えば、
2回目となる今回はローカル向けに、自身の活動のPRもでき良い機会をいただきました。

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4部構成1時間の番組を通しで収録するとのことで、
慣れた様子で進行される”マユミン”や、機材担当坪田さんの手つきはお見事でした。

後から音声データをいただいたのですが、ここにアップできないので、
起こした文字データを、私の話しているところを中心に一部ご紹介します。
※長さの関係でそれ以外の部分は割愛・編集させていただきます。

音でなく文字で読むのは長くて大変ですが、
少しでもこのラジオ感をお届けできればと思います。


マユミン(以下マ):本日は、深川市からお越しの○○さん、○○さん、深川市地域おこし協力隊の二人でございます。AちゃんとBちゃん(私)と呼ばせていただきます。今日はよろしくお願いします。ではAちゃんの方から自己紹介を簡単にどうぞ。
<割愛>
私:私は昨年1月に地域おこし協力隊として参りました。出身が転勤族なのでちょっと言いにくいんですが、札幌生まれで東京名古屋大阪千葉で育ちました。今は農政課で農業に関するお仕事についています。よろしくお願いします。
マ:みなさま地域おこし協力隊って最近よく聞くと思うのですが、そもそも都会を離れて地方で生活したい、地域社会に貢献したい、人とのつながりを大切に生きていきたい、自然と共存したい、自分の手で作物を育ててみたいなど、都市に住む人たちが地方に注目して地域おこし協力隊として地域おこし活動を始めそこに住み着いて活動するというしくみになっています。これは国が進めているものなんですけれども、このお二人は深川に来ていただいて、国の事業と思わせないような熱い思いを持っているようなので、今日はお二人にお話を聞きたいと思います。まず、Aちゃんは林業という…<割愛>なるほど。じゃあもう1人Bちゃんも幸せそうな顔をしているので。農業に関してということなんですけれど、Bちゃんも、実は協力隊になる前は?

私:銀行員でした。

マ:銀行員というと、お札をこうやって数えて?

私:それは事務職の方がやっていますけど、私は営業する方で

マ:そうするとお金を貸したり?

私:それもまた融資の方なんですけど、私は個人営業で国債とか投資信託とかを売る人でした。

マ:なるほど、ファイナンシャルプランナーとかですね。それがなぜ農業に?

私:元々、銀行員の素質がなかったのかもしれませんが、私は自然とか“農”に関心が元々あったみたいで、潜在的に。例えば深川で言ったら田んぼが多いですよね。そういう景色がすごく好きで、オフィスワークよりか、畑に出て光を浴びて土に触ってというところの方が心から、体が喜ぶんです。

マ:それはマユミンもわかる。お二人とも本当に畑違いのところから、自然を活用してという意味では本能的に寄ってきたって思うしかないようなお二人ですが、深川に来た印象はまずどんな風に思ったでしょうか。

<割愛>

私:はい、もう1年半住んでいるんですね、そうすると色んなことがやっぱり見えてきます。ですから、深川からちょっと近くに行ってみるとやっぱり市外でも同じような景色が続くので、あれこれって深川でなくても同じかなと思うこともあるんです。だけどやっぱり深川がいいなと思うところは、人が違いますよね。その人はそこしかいないというのがあるので、出会う人がすごくいい方ばかりです。

マ:いい人にばっかり出会ってるというちょっと嬉しいお話を聞きましたけど、それぞれ活動する分野というのは違うのですが、深川市含めて、北空知全域が似たような環境にあるので、周りにもそれぞれ地域おこし協力隊がいるのですが、特に深川市が北空知の中心になってもらわないといけないので、二人には少し期待をしたいなと思うのですが、Aちゃんから見て深川の林業っていうのはどうなんでしょう。<割愛>Bちゃん、農業ということですけど、深川もお米が美味しい、野菜がたくさん採れる、特産品も多いっていうことで、これから何かそれにプラスアルファするとなるとどんなものが必要と考えているのかなぁ。

私:私は深川市だけに限らず、これは受け売りですけど、そういうのを起こすには、アイディアが必要でそのアピールの仕方やアウトプットの仕方、それが一番成功しているところはうまいっていわれますよね。だから深川ももうワンアクションというか、そういう柔軟なアイディアがでてくればいいのではないかと思います。

マ:例えば銀行員時代に培ったものがこれからのアイディアにプラスになるものってあるのでしょうか。

私:私自身まだ未熟なので、私個人の中で活かせることって銀行から頂きました。でも、それを深川の農業とくっつけるっていうのは私レベルでは、まだ深川の農業を知ってなさ過ぎてちょっとできないですね。

マ:これからの勉強に少し期待をするということで、二人の分野に関係して将来が少し見えてきたかなと思うこともありましたので、続きは次のコーナーで伺いたいと思います。

~リクエスト曲~

マ:引き続き、AちゃんとBちゃんにお話を聞きたいと思います。それぞれ大都会から深川に来ていただいたんですけど、ホームシックになったりしない?

<割愛>

私:私はいわゆるホームシックはないですね。たぶん元々転勤族だから、環境が変わるのは慣れてると思うんですけど、親を残してきてるっていう心配はあります。

<割愛>

マ:なるほど。じゃあせっかくですから、お二人ですね、お仕事はお仕事として、ここにきてちょっとほっとできる場所とか、深川に来てとってもおいしいもの見つけたわとか、ここお気に入りだわというところ教えてほしいんですけど。

<割愛>

私:私は美味しいところをご紹介したいんですけど、冒頭のマユミンのトークで、年輪舎さんとありましたね。私もプライベートで年輪舎さんとかBloomさんと仲良くさせていただいてるんです。で、もう1つご紹介したいのは、「レストラン空音」です。この土曜日も行ったんですけど、ごはんがすっこくキレイ。美味しいだけじゃなくて目でも楽しいし、深川でこういうところがあるっていうのが嬉しいですね。

マ:マユミンも年に1回か2回くらいしかいけないんだけどね、あそこに行くとなんかうわぁうわぁっと出てくるたびになんか吠えちゃう。

<割愛>(温泉で知り合いとばったりという話)

私:でも深川よくそういうことありますよね。ここだけじゃないかもしれませんけど、私は今まで住んできた地域で、近くでばったりっていうことが全然なかったんですよ。やっぱり人が多いからなのか。どこに行っても知り合いがいるっていうのがすごく新鮮です。

<割愛>

マ:じゃ、本題に入っていきたいと思います。<割愛>農業やってるBちゃん、深川の農産物とかでこれはお気に入りってものはあるのかしら。

私:これからお気に入りになるかもしれないものはあります。

マ:何でしょう。

私:黒米です。実は昨年は地域振興課にいたので、黒米に関する特産品振興をしたんですけれど、そのときは気づかなかったんです。やっぱり今までの市の売り方ばかりフォーカスしていたんですけど、自分が今農政課に来て野菜を作って、それを使って何かを作るって立場になったときに、どういう使い方ができるかっていうのを反対側の立場で見るようになって、黒米がもしかしたらうまく使えるかもしれないっていうアイディアが浮かんでいるところです。

マ:なるほど、じゃ黒米も今色々お店にお願いして商品化したりしているんだけどまた新たな切り口からできそうになってるということなんでしょうか。

私:そうですね。

マ:楽しみです。Bちゃんはなんとブログもやっているという、みなさんに教えてもいいのかな?

私:はいもちろんです。

マ:これは何で検索したら出てくるんですか。

私:タイトルは「もし都会で育った若者が北海道の田舎で暮らしたら」ですけど、それで検索して出なかったら、JOIN(移住・交流推進機構)という地域おこし協力隊の募集をしている機構があるんですけど、そこのサイトで紹介されています。

マ:マユミンもそのブログをみたんだけど、結構活動の傍ら、深川の様子だとかそういうことも書いてあったり、移住してきたときの気持ちみたいなのもたくさんあるので、移住を希望する人にはすごく参考になるんじゃないかなと思うのでご紹介をしたいと思います。「もし都会で育った若者が北海道の田舎で暮らしたら」か、JOINのサイトでわかるという。「もし都会で育った」でもひっかかるんじゃないかしらね。もし機会がありましたらBちゃんのブログも見ていただきたいと思います。

私:ありがとうございます。

マ:お二人とも、林業、農業ということで材料があって加工ということをメインにしていますけど、普段加工はどこでやっているんですか。

<割愛>

私:畑は市役所の市民農園を使わせていただいてます。そこで採れたものを加工する調理室なんですが、市役所の調理室を使ったり、あとは中央公民館の調理室を借りたりしています。

マ:なるほどそこで色々テストをして、超楽しいんじゃないかしら?

私:そうです、楽しいです。

<割愛>

マ: これからまた色々なものがアイディアとして出てくると思うので、楽しみにしたいと思います。

~リクエスト曲~

マ:いよいよ最後のコーナーとなってしまいました。元気村のイベント情報に入る前にですね、AちゃんBちゃん今日はありがとうございました。最後にお二人にですね、それぞれこれからどんな活動を目指してるかというのを一言ずつお話を聞いて終わりたいと思います。

<割愛>

私:私は今年初めての野菜づくりをしておりますので、今年作った野菜を(参考にして)、来年度私の最終年度に皆様に何かしらの形で提供できるようなことを考えております。その場所はこれから考えますが、イベントで出すか、どこかの場所を借りるかということを今考えていますので、その時にはまたよろしくお願いします。

マ:ぜひお二人には頑張っていただきたいと思います。どうもありがとうございました。

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by tsukam_m | 2016-07-29 16:40 | ご当地 | Comments(2)

ブタと深川


昨日はずっと行きたかった場所に連れて行ってもらいました。

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ブタ!!

実は深川市では市内で豚を育て、
その加工品を特産品として販売しています。

その名も「ふかがわポーク」です。

同じ農政課の担当者にお願いし、
子豚が入荷するこの日に見学させていただきました。

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山の中、開放的な養豚場には、
何十匹もの豚が。

青空の下、広々とした空間で
幾分ストレスフリーかと思われました。

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手前に大きめのブタ、
向こう側には小さめのブタがいます。

みんなブヒブヒ鳴いていて、
ごろんとしてまさに”ブタ”。

養豚場を見学したのは初めてでしたが、
この子たちがゆくゆく「ふかがわポーク」として出荷されていくことは、
えも言われぬものがありました。

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改めて、
「食べること」を考えさせられる一日でした。


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by tsukam_m | 2016-06-16 14:15 | ご当地 | Comments(2)

汽車!?列車?な深川


北海道に来て最も慣れたことのひとつ!
今日は「電車」にフィーチャーしたいと思います。

最初は、
深川の若い人の口からも「汽車」という言葉が聞こえ、
本当にびっくりしたものです。

札幌市内だけであれば地下鉄やらも充実しているようなのですが、
車社会の地方では、
鉄道がそんなに発達しておらず、身近でもないそうです。


電車というと、どういう電車を想像しますか?

東京や大阪のJR、メトロ、御堂筋線…
郊外でも南海電車や北総線(私鉄です)くらいしか知らなかった私ですが、
きっと、どんな電車でも「普通列車」をイメージする人が多いと思います。

そんな中、北海道には「特急列車」がたくさんあります。

なんてったって北海道はでっかいどう!
土地が広いのです。
そう考えると、各駅停車的にいちいち色んなとこに停まってたら
時間がかかってしゃーないですね。

それに雪もあるし、利用人口も多くない。
きっと鉄道を整備するよりも、
車を使う方が早かったのでしょう。


札幌から深川方面の特急列車はただひとつ!その名も、
「スーパーカムイ」!

新幹線みたいな方向の座席になっており、
席はセルフでくるっと回します。
「指定席」と「自由席」があり、トイレもついてます。

深川~札幌は1時間ちょっと、
東京大阪に帰る時の空港まで行くのに2時間弱乗りっぱなしで、
本当に新幹線みたいですが、
もうすっかり慣れました。

そんなすっかりスーパーカムイマスターな私が、
つい最近乗った新種があります。

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「スーパーおおぞら」!

帯広・釧路方面はこれです。
なんとスーパーカムイにはいない客室乗務員もいてビックリ!
ワゴンサービスもあるんです。


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中はこんな感じで、両サイドに2列ずつ。
リクライニングもあります。
これはスーパーカムイも一緒。

そして、途中で車掌さんが切符を確認しに来ます。
本当に、新幹線です。

こだまをさらにぎゅっと、ぎゅう~っとした感じでしょうか。


私の頭の中で、電車を使った身近な移動は、
いわゆる7人掛けシートの「普通列車」を標準に考えていたので、
深川ではそれが特急列車であることで異常な違和感だったようです。

そうか!
私が今乗っているのは「普通の」「特急列車」ですね!

自宅から普通列車ではなく、
自宅から新幹線に乗るだけのこと。
ふむふむ、自分だけ妙に納得しました。

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子どもみたいに先頭に行って、
景色を眺めてみました。

見たことのない光景でした。


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by tsukam_m | 2016-03-07 17:19 | ご当地 | Comments(0)

限定な深川


今朝はステキなプレゼントをいただきました。

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「カツゲン」は北海道でしか売っていない乳酸菌飲料で、
販売60年の歴史を持つロングセラーなんだとか。

「ソフトカツゲン」もあり、
それを濃くしたのが「あのころのカツゲン」!
期間限定で大人気のようです。

それではさっそく、

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ごくごく。ふむふむ。
うーん。なるほど…


… あのころか!!


ヤクルトを濃ゆ~くしたようなミルキーな味わいです。
ごちそうさまでした。


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北海道限定といえばこちらも有名です。

(♪リボンッナッポリン♪)

めちゃ甘系の炭酸「リボンナポリン」。
CMも流れているのですぐ覚えました。

なんと販売100周年を超えているそうです。
歴史を感じる色ですね。


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販売元のキャンペーンで、
下敷きや自由帳までありました。

北海道のご当地キャラクターが集合しています。


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米自慢の深川は「こめッち」。
シンプル is ベストな、ご当地キャラクターのイメージを覆すかわいさです。


ご当地、限定。
郷土愛を感じます。


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by tsukam_m | 2016-02-19 13:56 | ご当地 | Comments(2)